重ねてのご報告となりますが、9月29日、三條機械スタジアムで開催致しました上信越地区チャンピオンシップ第1戦におきまして、試合終了後、グラウンド内で行いました胴上げの際に、チームトレーナーの大橋嗣さんを不注意から落下させるという事故が発生しました。
大橋さんの症状につきましては病院で検査致しました結果、大事には至らなかったとの確認が取れており、経過入院を終え、本日退院致しました。今後については回復状況を見て現場復帰いただく予定でございます。
日頃よりチームを支えていただいている皆さまに喜んでいただくべきところ、大橋さんに怪我を負わせてしまうこととなり、また地域の子供たちの規範となるべき立場にありながら、このような事態を招きましたこと、心よりお詫び申し上げます。
